生活について

メタボン

子ども達とお風呂に入る時、ネーネーとシュシュが抱き合って体重計に乗り、「おとなのたいじゅうや」と笑い合っていた。恵比須顔でその光景を見守っていると、「パパも体重計に乗ってみて」と言われたので、ホホホと笑いながら乗った。自分でも驚くほどに、瞬時に真顔になった。

60キロover…それは、健康診断の際に医師から言われたメタボの境界線を越えてしまったことを示す。社会人になりたての頃の体重は48キロで、かなり痩せていた方だった。なので自分にはメタボという現象は無縁だと思っていたし、好きな食べ物もバクバク食べて生きてきた。

来年は、おやつを我慢して体重を落とす!(今年は我慢しない)
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