生活について

まんだらけ

半日だけ仕事に行き、仕事納め。その足で梅田のまんだらけへ向かった。

ここ数週間で500冊以上の本をメルカリやブックオフで売ったんだけど、この本はまんだらけで売ったほうが良さそう…という本を持っていった。御茶漬海苔やら青林工藝舎の作品やら。

受付に行くと、買取プロフェッショナルみたいな人が対応してくれて、その場で一点一点値段を弾いてくれた。表紙→裏表紙→カバーを外して表紙→裏表紙→ページ全体をバーッ!とめくって中身をチェック→本の上部と下部をチェック→バーコードを読み取って状態を入力→値段が出るという一連の流れを3秒位でやっていた。それを30冊なので2~3分くらい。そして確認が終わると、精算金額のお金がレジから出ると同時にその本を店頭販売するためのバーコードが印字されて、それを本に貼ればすぐに店に並べられるという画期的なシステムだった。ちなみにバーコードがちらっと見えたけど、だいたい買取値の3倍くらいの設定だった。

その足で近所のなか卯に行き、そのまま人気のない通りを歩いてヘップまで。ヘップは若者の店という認識なのでもう何年も行ってなかったけど、サンリオの株主優待券の期限が切れそうなので行った。サンリオのショップでカレンダーとクッキーなどを買って、マッハで帰る。

駅前の喫茶店で作業しようと思っていたけどどこもSUPER密だったので、そのまま帰宅。15時くらい。
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